マッデン NFL オンラインリーグ

日本人マッデンプレイヤーのコミュニティーの場として

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あなたのマッデン日記(WEEK10)

試合を終わった人がプレイ日記を書くところ。
試合の記憶が鮮明なうちに書くことをお勧めします^^

タイトルのところにチーム名と試合結果を入れてください。
あとの書き方は全く自由です。


PLAYER OF THE WEEK!
20121221-074201.jpeg

| マッデンプレイ日記 | 07:15 | comments:3 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

OAK20-BAL36

BALの守備力とりょうわんさんのO#ということで、試合前から勝つのは難しいと思っていたのですが、ここまでこてんぱんにやられるとは・・・。途中からりょうわんさんが攻めを緩めてくれたのに、こちらは必死に攻め続けてこの点差になりました。力の差は点差以上でした。

試合開始直後からBALによるFFの嵐で自陣から出ることなく14点差をつけられてしまい、そのまま点差を縮めることができず負けてしまいました。ファンブルリカバーからFFされるほどの恐ろしさ。
ボール大事に抱えててもビッグヒットされたらFFされてしまうんですね。もうどうすれば良いのかわからない・・・。

パスでもパーソネル的に通るだろうと思ったパスがINT、これは取れないだろうと思って投げたらINTと判断ミスが多かったですね。後で伺ったらカバー能力が高いLBをFAで集めたとのこと。通りでBALに居ない選手がちらほら居たわけだ・・・。

強力守備相手ということで能力の低いCB引きずり出そうとスプレッド隊形からのO#を導入してみたのですが、パーソネルを合わせない守備であそこまでカバーされるとは思いませんでした。

FFを避ける術を知っていたら、序盤にパスラッシュがきつくないことに気づけていたら、LBのカバー能力を甘く見ていなければ、とたらればづくしです。

多くの課題が見つかった試合で自分にとっては良い経験となりましたが、もう少し駆け引きのある試合をしてりょうわんさんにも楽しんでもらえたら良かったのになー、という感じです。残念だ。。。

| あひゃ | 2012/12/13 23:41 | URL |

あひゃさん OAK20-BAL36 リョウワン

CPU戦も含めてですがここまで守備の頑張りで3連勝していたので連勝が続くか止まるかの勝負でした。野良の時にあひゃさんにたくさん捕られたので今回のCCは丁寧に行こうと思い試合に臨みました。

結果から言うとフラッコは2INTでオフェンスは特によくはなかったです。しかし今週もBALディフェンスがFF5・INT4という頑張り!そのおかげで追う展開がなく無茶なパスをしてINTという形を作らずランを多めに使って進めれるという試合展開にできました。

DT・ROLB・SSの3つのポジションでFFがあったのでどこで当たられても怖いのはさすがBALディフェンスといったところです。
そしてここまでのCCとは違ってライスをなんと22回も走らせた!ランを出すとここまで安定するのかという驚きがありました。
しかし後半に入ってINTを2つ決められオフェンスが少し崩れました。FGで妥協せずTDを取りに行く性格が仇となり見事にとられました。そして後半に70y以上のロングパスを2回も通されるという不安な内容でしたが、こちらもTD1つとFG1本を成功させ何とか逃げ切りに成功しました。

この試合で良いところ悪いところ両方見えたので収穫のある試合になりました。あひゃさん試合ありがとうございました。

| リョウワン | 2012/12/15 22:14 | URL | ≫ EDIT

BUF 16@22 NE

 魔の後半戦が始まりました。後半戦はいきなりバックス戦。前回はかなりラッキーに助けられましたが、今回は・・・

<前半>
 最初のBUFのドライブでNEディフェンスのの顔にもなっているCBマッコーティが、またもや魅せてくれます。自分がマンマークについていた選手とは違う選手に投げられたボールを鬼ピック。瞬間的にカーソル切り替えてユーザーピックにいったというのもありますが、切り替える前から反応してましたね。このCBちょっとおかしいw一人だけ明らかにゲーム的に異次元の動きをしてる気がします。
 ところが、折角もらった攻撃権ですが、バックスさんのディフェンスコールがちょっと予想外で3アンドアウト。さすがに一筋縄ではいきません。
 次のBUFのドライブはなんとかFGに抑えるも、今度はHBウッドヘッドがファンブルで、再び攻撃権はBUFに。最後はパスラッシュが予想以上に押さえられてしまい、サイドライン際を駆け上がったWRノックスに合わせられて、10点差。
NEは今期初めて2ポゼッション差を追う展開となります。快足HBデンプスのファンブルもなんとかリカバーしつつ、何とか食い下がり、TEヘルナンデスへのパスで3点差で前半を折り返しました。10-7。

<後半>
 後半はNEの攻撃からのはずが、なんと後半開幕オンサイド。これをNEのだれだかがお手玉してしまい、オンサイドを取られてしまいます。またもや2ポゼッション差にされかかったところを救ったのは、ここまで3ファンブルフォースを決めているハードヒッターのSSチャンがスピラーのファンブルを誘い、ターンオーバーに成功。なんとかオンサイド取られた分を取り返す。次の攻撃でTEグロンコウスキーが確実にキャッチし、ようやく10-14で逆転。
 次の攻撃もBUFをなんとかFGで押さえるも、NEも3rdのパスでブレイディーが珍しい中距離でのミススロー。再びBUFにFGを決められ、再逆転。16-14。
 残り3分強からの攻撃。いきなりTEヘルナンデスへのロングパスがヒットし、FG圏内へ。ところが2ミニッツになった段階でウッドヘッドがまたもやファンブル。しかし、これはウッドヘッドが必死でリカバーして何とか事なきを得る。FGでも勝てるため、ゆっくり進み、BUFのTOを消費させた段階で、ウッドヘッドがエンドゾーンを陥れ、16-22。
 残り時間の少ないBUFの攻撃では、スピラーへのスクリーンで進まれる場面もあったが、最後は時間のなくなった段階でのロングパスを5週間リサインをゴネ続けているCBアーリントンがINTし、アーリントンにさらなるゴネ材料を与えつつ16-22で終了した。


 さすがにバックス戦、今シーズンで一番難しい試合となりました。オフェンスではブレイディのレーティングは155.5で数値的には良かったのですが、かなりバックスさんのディフェンスコールには苦労した実感です。ディフェンスも通常のランは全自動鉄壁ランディフェンスがかなり押さえてくれましたが、屈指のオプションの使い手でもあるバックスさんのオプション攻撃にかなり苦労しました。それでも無理にランニングレーンをつぶしにいってすれ違いを起こさず、3rdの場面をたくさん作れたことは良かったのかなと思います。

 次はまたもや難しい8勝1敗のIND戦。ちょっとこの試合で選手の調子が下降気味なのが気になりますが、がんばりたいと思います。

 バックスさん、ありがとうございました。

| すーさん | 2012/12/18 11:19 | URL |















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