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試合の感想(8thシーズン)

CFの試合についての感想をコメントするところ。
試合の当事者がコメントする時は表題にWeek、チーム&スコアを記入しましょう。

自分の試合以外のことも自由に書いてもらっても良いですからね。

| 試合の感想(8th) | 14:46 | comments:3 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

地対空のパンケーキ職人、壮絶な競演

こちらOAK担当記者、ハゲーリン・エロスマン・すかい。
昨年まではINDでチーム担当記者を勤めていたが、今季からOAKへ異動している。
今季初のJPL通信を発行させて頂く。

Week3 WAS-OAK 日本時間10月15日22時Kick off

【試合前プレビュー】
今回対戦するWASのろんぐHCをすかい独自の視点で戦力分析をした。
ランO# A
パスO# A
O#コール A
ランD# A
パスD# A
ユーザー守備 A
全てが高レベルのオールラウンダー。非常に1つ1つのプレイが丁寧かつ正確。経験から裏打ちされた土壇場のビッグプレー能力にも長ける。
今年のMADDENではランO#をベースにしつつ高レベルのパスを通してくる非常に対戦相手泣かせのプレイヤー。

このろんぐHCとの対戦を前にOAKのHCエロ・イン保マン・スカイウォーカーに話を伺った。
「やあ(・ω・)名前が長くて申し訳ないね。好きなように呼んでくれ。」
記者「では、エロイン保で。」
「今週は間違いなくビッグなゲームだ。WASの厄介な選手はアール爺3、そしてガーソーンとモーガンの両WRだ。きゃつらはRBKがすさまじい。だからこちらもラン守備のうまいCBを用意した。まずランを止める。それができなければ、OAKはWASにチンチンにされて負けるだろう。こちらのO#は走るだけだ。パス!?そんなものはランで進む限りしなくてもいいだろう。」

【試合結果】
WAS 50-58 OAK

立ち上がり序盤、WASはいきなりTDを奪う!
あーんなとこにいたWRがあーんなことしてこーんなことしてぺろぺろっとTD!!
ろんぐHCの必殺技「JET Uターン スイープ」
OAKのD#は早くもチンチンにされた。。。

ポゼが変わりOAKのO#。
安定してランで進むかと思いきや、ろんぐHCの必殺技「オプションなんかすんじゃねえええ!!」が炸裂。
OPを試みるプライアーをロスタックルで粉砕。
早くも3rd18ydsのピンチ。
ここでプライアー、なんとパスを投げる!(お前投げれたんかいw
これが見事に通り波にのるOAKはこのドライブをTDで締め第1Qを同点で折り返す。

第2Q
アール爺3にミスが出てINT。これをしっかりTDランで逆転に成功するOAK。
続くドライブも好守備によりギャンブルを阻止したOAKは勢いにのりTDを決めリードを広げる。
このままOAKがイケイケムードでいくかと思いきやろんぐHCがゾーンに突入。
ガーソーンとモーガンがダウンフィールドで壮絶なパンケーキ職人となり、WRのRACをサポート。一気にTDを奪う。

ここからはOAkが走りWASが投げる!
走る度にWASのD#は空を見上げ、投げる度にOAKのD#は空を見上げる。
両チーム合計30ものパンケーキを作り上げるノーガードの撃ち合いに。

プライヤーは遂にパスを解禁したようで、ランメインのO#の中、効果的なパスを展開。

お互いおらおらおらと殴り合うも、時間は着々と進み最終的にお互いのO#は止まることなく最後まで点を取りまくり試合終了!。
序盤のINTとギャンブル阻止の分、OAKが僅差の接戦をものにした。

| JPL通信Week3 WAS-OAK | 2013/10/16 17:35 | URL |

CHI 20 - 26(OT) DET

 NFC北地区の3戦全勝同士の対決。とても難しい試合になることは最初からわかっていたが、予想以上に大変な試合になりました。
 しょうじさんのフォルテが笑えるほど止まらないwバックスさん、スカイさんにも勝さるとも劣らないスピン、ジュークテクニックで1対1はほぼ制され、走られまくりました。カウンターなどを予測したスー&フェアリーの突進で数度ロスを取りましたが、それ以上にビッグゲインを重ねられました。このチームともう一度対戦するとは気が重いw
 スタッフォードは初のマルチINT。ペッパーズのラッシュに投げるタイミングがやや早くなってしまったINTとスタ坊おなじみのそこじゃないよボールでINT。ヤードはそれなりに稼いだものの、不満の残る出来。それを補ったのが、HBブッシュのランでした。効果的にランを稼いでくれる頼れる男。これまでのリーグは超パス偏重オフェンスだったのですが、ブッシュのおかげでここまでは、ややパス偏重くらいでおさまってます。

 試合の方は、大接戦でOTに入り、レシーブが運良く取れたため、CJの必殺の一発で勝つことは出来ました。内容的には全く互角だったように思います。
 次はスター軍団オフェンスの邪馬台国GBw 
 今期はほんとに気が抜けない試合が続くなぁ・・・

| すー | 2013/10/20 12:14 | URL |

SUPERBOWL Ⅷの感想

試合前にNEWS画面で天気予報は雪というのを見て、リアルDETの雪のPHI戦の惨状を思い出しました。予感は的中し、真っ白い画面に翻弄されることになります。

前半こそ最初のドライブでINTを奪い、返す刀でTDをとれたり、好調なスタートでした。しかし、前半終了間際にTENをパントに追い込み突き放すチャンスを得たものの、3rdの要所でドロップが出てしまい、結局同点のまま前半は終了。
そして、後半最初のドライブで、エンドゾーンへの何でもないショートパスをスタッフォードがSSポラードに投げ込みINTを食らいモメンタムを完全に失いました。このあさって方向にドキュンパスが大きな試合の転換点だったように思います。そのあとTebowからファンブルを奪い、攻撃権をディフェンス陣が奪い返すも、今度は敵陣でHBベルがファンブル。3rd&20級のロングシチュエーションを2回くぐり抜けた後だけに精神的ダメージの大きいファンブルだった。その後、雪の中でも異次元の走りを見せるCJ2KにDETのLB陣が左右に振られついて行けず、遂に逆転TDを許す。それでも、ディフェンス陣がTebowにプレッシャーをかけ、残り2分で、パントを蹴らせることに成功。HCは2分を使い切って2Ptで試合を決めるというエキサイティングな妄想でwktkしつつファーストプレイをコールするも、そのHCの横でHBブッシュが得意技の痛恨ファンブルロスト。予想されたような予想外だったような展開でDETの最後の戦いはあっけなく幕を閉じたのでありました。

天候が雪ということもあって、INTも含めパスユニットはかなり不安定ではありました。前半の様子からパスが信頼できないと判断し、ランの回数も増やしましたが、その選択が結果として2ファンブルロストに繋がってしまったのかなぁとも思います。

TENのパスオフェンスに対してはほぼ完璧なディフェンスを見せたDETでしたが、雪の中でも別次元のカットを見せるCJ2KにDETのディフェンス陣がかわされまくりました。リアルDETがマッコイに雪の中を爆走されたのと全く同じです。さすがマッゾン。リアルすぎw

雪の中でもらおうさんのランはさすがに巧かった。ラン技術にやられました。ディフェンスも9人のカバーでDETのパスに対処されたりと工夫されていました。天候上ロングパスを投げるのには勇気がいり、アンダーに投げようとしても人がうようよしていて、確実なキャッチをできるスペースがほとんどなく、小さいウィンドウになげても雪の中ではキャッチがかなり難しかったです。雪の試合に巧く対処されたのは、北国のらおうさんでした。
まぁ冗談はさておき、らおうさんはさすがに強敵でしたね。SUPERBOWL制覇おめでとうございました!

8thも堅実な運営をして頂いた六さん、ありがとうございました。今期も楽しませて頂きました。

| すー | 2014/02/12 16:57 | URL |















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